敷き藁設置@ミョウガ、アスパラガス

奥:ミョウガ
手前:アスパラガス


黒トレーは風飛び対策なんですが、芽が伸びてきたら撤去しなければならず、恒久的じゃないんですよね…。

目が□50mm程度のネットを敷いて四隅を固定する手もありそうですが、ネットを越えて芽が成長し葉が広がったら、ネットは撤去出来なくなる。後々、問題になりそうです。

適度な重さのある木の枝を藁と直角方向に並べて押さえるか…。

黒ビニールのマルチを長方形に切って並べ、適当な間隔で土を載せて押さえる。敷き藁を使わないので風飛び対策自体が不要。これなら運用は楽だなぁ。懸念点は、ミョウガやアスパラガスの芽はどこから生えるか分からないので、マルチで発芽を阻害する可能性がありそう。

2025年は写真のままにして、今年の結果を踏まえて、来年以降はまた考えることにします。



プランタのミョウガはこんな感じ。
この場所も風の影響を受ける様で、数日で右側のプランタの藁が吹き飛び飛散してました(T_T)


風対策、結構手強いです。

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